名古屋発|犬連れOKのキャンピングカー旅行完全ガイド
- 東和興産株式会社
- 2025年12月23日
- 読了時間: 15分
更新日:1月8日

▶︎1. 犬連れでキャンピングカー旅行!名古屋発で自由な休日を

1.1 犬と一緒に旅するならキャンピングカーが最高な理由
「せっかくの旅行、愛犬も一緒に連れて行きたい」 そう思っても、犬OKのホテルを探すのは意外と大変だったりしますよね。 さらに宿泊場所が限られると、行きたい場所にも制限がかかってしまう…。そんな経験、ありませんか?
そんな悩みを一気に解決してくれるのがキャンピングカーでの犬連れ旅行です。 特に名古屋を出発地にすれば、東海エリアをはじめ、関西や信州方面へのアクセスも良好で、週末の小旅行にもぴったりです。
キャンピングカーなら、好きな場所で休憩・宿泊できて、愛犬との距離もずっと近くに保てます。 旅の途中で「ドッグランに寄って一息」「景色のいい公園で散歩」「混雑を避けて静かな場所で車中泊」なんて、自由度の高さが魅力です。
たとえばこんなシーンが想像できます。
夕暮れの海辺で愛犬と並んでのんびり過ごす
高原で自然の空気を吸いながら、周りを気にせず愛犬とじゃれ合う
サイドオーニングを出して、アウトドアチェアに座りながら、愛犬を横で寝かせる
ホテル宿泊では味わえない“特別な時間”を、いつものように一緒に過ごせるのが、キャンピングカー旅行のいちばんの魅力です。
また、他の宿泊手段と比べても、こんなメリットがあります。
移動手段と宿泊がセット → 予定変更にも柔軟に対応
犬を車内に残しても安心できる装備(エアコン・電源など)
他の宿泊客と接触しづらい → 吠え癖のある子でも安心
「旅先でも、いつも通りに愛犬がリラックスして過ごせる」 これが、犬連れキャンピングカー旅行が人気を集めている大きな理由なんです。
1.2 名古屋で犬連れOKのキャンピングカーは借りられる?
キャンピングカーレンタルといえば、一部の地域限定と思われがちですが、名古屋近郊でもペットOKの車両を取り扱っているレンタルサービスは増えています。
ただし、「犬連れOK」と一口に言っても、次のような違いがあるので注意が必要です。
ペットの大きさや種類に制限あり(小型犬のみ可など)
同乗には追加料金がかかることが多い
清掃や消臭処理が必要で、返却時に費用請求される場合もある
旅行を快適に楽しむには、最初にしっかり条件を確認することが大事です。 最近ではペット同乗を前提に設計されたキャンピングカーも登場しており、床材やシート素材、空調設備などがペット向けに配慮されていることもあります。
また、名古屋は東名・名神・中央道などの高速道路アクセスが良いため、どの方面にも出発しやすい地の利があるのも大きなポイント。 都市部でキャンピングカーを借りて、そのまま自然の多いエリアへ移動すれば、犬にとってもストレスの少ない旅が実現できます。
1.3 普通免許でOK!運転しやすさが旅行の快適さに直結
「キャンピングカーって大きくて運転が難しそう…」 そんなイメージを持っている方も多いですが、実は普通免許で運転できるタイプもたくさんあるんです。
特に最近のモデルでは、全長がミニバンと大きく変わらないサイズのキャンピングカーも増えており、 慣れていない方でも感覚的には“ちょっと大きめのファミリーカー”程度で済むケースがほとんど。
名古屋市内でレンタルして、そのまま一般道や高速にスムーズに合流できるのは安心ですよね。
さらに、こんな装備があれば、運転中の不安もグッと減らせます。
バックカメラ・バックソナー
リヤモニター
ドライブレコーダー
ETCナビ(音声案内付き)
これらが搭載されたキャンピングカーなら、初めてのキャンピングカードライブでもストレスなく楽しめます。
「普通免許で運転OK」「設備も整っていて快適」この2つが揃っているから、犬連れ旅行もグンと身近になるんです。
▶︎2. 犬連れキャンピングカー旅行を快適にする準備と注意点

2.1 レンタル前に要チェック!犬同乗のルールや条件
キャンピングカーで愛犬と自由な旅ができるのは魅力的ですが、出発前に「ペット同乗のルールや条件」をしっかり確認することが大事です。 どのレンタルサービスも犬同乗OKというわけではなく、対応内容にはかなり差があります。
たとえば、以下のような違いがよくあります。
犬のサイズや犬種に制限がある(小型犬のみ/中型犬までなど)
同乗に追加料金が発生する(1頭ごとに1,000円〜5,000円程度)
ケージ必須やマナーウェア着用義務など、細かいルールを設けている場合がある
こうした条件を知らずに予約してしまうと、当日になってトラブルになることも。 「犬連れOK」と書いてあっても、詳細を必ずチェックすることが鉄則です。
また、車内で愛犬が快適に過ごせるように、以下のような準備もおすすめです。
普段使っているベッドや毛布を持ち込む(安心感UP)
滑り止めマットを床に敷く(足腰への負担軽減)
車内での居場所を固定(移動中に不安定にならないように)
「ただ連れて行くだけ」ではなく、「安全かつ快適に一緒に過ごせる環境づくり」が旅の満足度を左右します。
2.2 汚れ・におい・暑さ対策…快適な車内環境のつくり方
犬連れキャンピングカー旅で特に気をつけたいのが、「車内の快適さ」と「清潔さ」です。
キャンピングカーは“動く家”とはいえ、限られたスペース。においや抜け毛、足の汚れなど、犬が一緒だとトラブルの原因になりやすいポイントがいくつかあります。
よくある失敗例と、その対策を見てみましょう。
こんな失敗が多いです:
① 雨の日の足跡や泥で車内が汚れる → ペット用ウェットシートやタオルを常備し、乗車前に拭くクセをつけましょう。
② 犬のにおいが車内にこもってしまう → 窓を開けて定期的に換気を。車内に消臭スプレーや空気清浄機を用意すると◎。
③ 夏場の車内温度が上昇し、熱中症の危険がある → 車載エアコンを活用し、ベンチレーターやサンシェードも併用。 駐車中も温度管理を徹底しましょう。
特に暑い季節の旅行では、車内温度のコントロールがとても重要です。 短時間でも熱がこもると、犬にとって命に関わることも。 「エンジンを止めてもエアコンが使える」車両を選ぶのが安心ポイントになります。
さらに、抜け毛の多い犬種の場合は、事前にブラッシングをしっかり行う、カーペット類は外しておくといった対策も有効です。
「清潔で快適な空間=飼い主も犬もストレスフリー」につながりますよ。
2.3 車酔いやストレスを防ぐ!愛犬の体調管理のコツ
人間と同じように、犬も環境の変化に敏感です。 慣れない車内での長時間移動や知らない場所への滞在は、ストレスや体調不良の原因になります。
旅の途中でこんなことが起こりやすいです。
急な嘔吐や下痢(車酔いやストレス)
飲水量の変化(不安や緊張による影響)
無駄吠えや落ち着きのなさ(居場所が安定しない)
これを防ぐために、出発前からできる準備と工夫があります。
犬の体調管理のコツ:
出発の数日前から短時間のドライブに慣れさせておく
普段の食事・トイレ・就寝時間を旅中もできる限り維持する
慣れたおもちゃや毛布を持っていくことで安心感UP
移動中は2〜3時間ごとに休憩を挟む(ドッグラン付きSAがおすすめ)
▶︎3. 名古屋発!犬連れキャンピングカー旅のおすすめプラン

3.1 週末で行ける!東海・関西の犬連れ旅行おすすめルート
名古屋から出発する犬連れキャンピングカー旅なら、東海や関西方面がおすすめです。 週末1泊2日で無理なく楽しめて、自然と観光のバランスもバッチリ。特に人気の3エリアはこちらです。
岐阜・高山エリア 高原の空気が気持ちよく、犬と一緒に古い町並みをのんびり散策できます。
三重・伊勢志摩エリア 海辺での朝散歩や、ドッグラン付きのキャンプ場も充実。車中泊にも最適です。
滋賀・琵琶湖エリア 湖畔ドライブが楽しめる人気エリア。ドッグカフェや犬OKのテラス席が多く、快適に過ごせます。
どのルートも名古屋から車で2〜3時間ほど。犬と一緒でも移動の負担が少なく、気軽に楽しめるのが魅力です。
3.2 犬と楽しめる自然スポット・ドッグラン付き道の駅など
犬連れ旅では「どこに行くか」だけでなく、「どこで休憩するか」も大事です。 キャンピングカーでの移動中におすすめなのが、ドッグラン付きの道の駅やサービスエリアです。
たとえば、
ひるがの高原SA(東海北陸道) 高原の風が心地よく、ドッグランでひと休みできます。
道の駅びわ湖大橋米プラザ(滋賀) 広い芝生があり、散歩や軽い運動にもぴったりです。
また、犬連れOKの公園や自然歩道もルートに取り入れておくと、犬のストレスも減らせます。 こまめに休憩を挟みながら、犬も飼い主も無理なく旅を楽しめるようにしましょう。
3.3 宿も不要?車中泊で叶う「自由すぎる旅」の魅力
犬と泊まれる宿を探すのは、思った以上に手間がかかりますよね。 その点、キャンピングカーなら自分たちだけの空間で好きな場所に泊まれるのが大きなメリット。
愛犬がリラックスしやすい
周囲に気を遣わなくていい
宿の予約が不要なので、予定変更もラクラク
道の駅やRVパークを活用すれば、トイレや水回りも安心。 「どこでも寝られる・どこでも遊べる」それが車中泊旅の醍醐味です。
旅行の自由度がぐんと広がるキャンピングカーで、愛犬との忘れられない週末を楽しんでみてください。
▶︎4. ペット可キャンピングカー選びで失敗しないために

4.1 冷暖房・キッチン完備で快適さが段違い
犬連れのキャンピングカー旅では、「どんな車を選ぶか」で旅の快適さが大きく変わります。 特に気をつけたいのが、冷暖房やキッチンなど生活設備の充実度です。
たとえば、夏場にエアコンが効かない車内では、犬が熱中症になるリスクが高くなりますし、冬場の寒さで体調を崩すこともあります。 また、外食が難しいエリアでは、車内で調理できるかどうかが食事の満足度を左右します。
主なチェックポイントはこちらです。
エアコンやFFヒーターが搭載されているか
電子レンジや冷蔵庫、コンロなどが完備されているか
調理スペースやテーブルが使いやすい設計か
電源(AC・USBなど)の数と位置が十分か
こうした装備が揃っていれば、犬と一緒でも“動く別荘”のように快適に過ごせます。
たとえば、東和興産のキャンピングカーには家庭用エアコン・85Lの冷蔵庫・電子レンジ・2口ガスコンロ・カウンターテーブル付きの広々キッチンなどが搭載されており、長旅でも快適。 さらにUSBやAC電源が複数あり、スマホの充電や家電の使用にも困りません。
「移動中でも自宅のように過ごせる」そんな旅を求める方にぴったりです。
4.2 犬連れOKの設備とサービスが充実しているか確認
「ペット同乗OK」と書かれていても、実際には制限が多かったり、追加料金が高かったりすることもあります。 キャンピングカー選びでは、本当に犬連れ歓迎なのかどうかを見極めることが大切です。
ありがちなトラブルと注意点はこちら。
ペット可と記載されていたが、小型犬のみで中型犬以上は不可だった
ケージ持参必須などの細かい条件があり、準備に手間取った
車両がペット対応になっておらず、抜け毛や臭いが残りやすい
このようなケースを避けるためには、ペットとの旅行を前提に作られた車両やサービスを選ぶのがポイントです。
東和興産のキャンピングカーは愛犬の同乗を歓迎しており、抗菌・消臭処理済みの清潔な車両を用意。 さらに、1泊以上の利用なら室内清掃は無料サービスというのも嬉しいポイントです。
犬連れ旅行で気になる「汚れやにおい」の不安を、事前にカバーしてくれる体制が整っているのは安心感につながります。
4.3 運転しやすさ・サイズ感も選ぶポイント
キャンピングカーというと「大きくて運転が難しそう」というイメージがありますが、最近は普通免許で運転できるミドルサイズのモデルが主流です。
とくに犬連れ旅では、目的地以外にも休憩や散歩のために何度も車を停めるシーンがあります。 そのため、「取り回しやすさ=旅のしやすさ」に直結するのです。
以下のような要素をチェックしてみてください。
全長がミニバンとほぼ同じサイズであるか
バックカメラやソナー付きで駐車がしやすいか
視界の確保や運転席の快適性が保たれているか
東和興産のキャンピングカーは、全長がアルファードと同等クラスで、普通免許でOKな運転しやすいサイズ感。 加えて、リヤモニター・バックソナー・ドライブレコーダーも完備されており、運転に不慣れな方でも安心です。
「ペットもいるし、不安…」という方でも、安心して旅をスタートできます。
4.4 保険や補償は?いざという時の安心感も大事
犬連れ旅行では、思わぬトラブルもつきもの。 たとえば、車内の備品を犬が壊してしまったり、車を傷つけてしまった場合、補償の内容によっては高額な請求が発生することもあります。
そんな不安を減らすためにも、以下の点は必ず確認しておきましょう。
ペットが原因の損傷に対する補償はあるか
任意保険・ロードサービスの範囲
万が一のトラブル時のサポート体制
東和興産では、独自の補償制度により、事故や破損時でも最大54%のキャッシュバックが受けられる仕組みがあります。 さらに、明るく頼れるスタッフが旅の前後も丁寧にサポートしてくれる体制が整っています。
安心できるバックアップがあることで、犬連れ旅の不安をグッと軽減できるんです。
▶︎5. 初めての犬連れキャンピングカー旅でありがちな失敗と対策
キャンピングカーでの犬連れ旅行は、自由度が高くて楽しい反面、初めてだと思わぬ落とし穴も。 特に、日常とは異なる環境で長時間を過ごすため、犬にも飼い主にも負担がかかりやすくなります。
ここでは、よくある失敗を3つ取り上げ、それぞれの具体的な対策方法を紹介します。 あらかじめ知っておくだけで、旅のトラブルをグッと減らせますよ。
5.1 汚れやにおいでトラブルに?事前準備で回避しよう
キャンピングカーの車内は限られた空間。犬が同乗すると、抜け毛やにおい、泥汚れなどが目立ちやすいのが現実です。 返却時のトラブルや追加料金の原因にもなりやすいので、清潔を保つ工夫が必要です。
こんな失敗が多いです:
雨の日の散歩後、泥だらけの足で車内に入ってしまった
抜け毛がシートやカーペットに絡みついて掃除が大変
長時間密閉空間にいたことで、においが車内に残った
解決策はこちら:
ペット用タオルや足拭きシートを常備し、乗車前にきちんと拭く
マットや毛布を持参し、座席や床をカバーする(汚れても交換できるように数枚用意)
消臭スプレーや換気用の小型ファンを用意し、定期的に空気を入れ替える
また、東和興産では車内清掃が無料(1泊以上利用時)で付いているサービスがあるので、そうした特典を上手に活用するのもおすすめです。
旅の後半でも気持ちよく過ごせるように、最初の準備が大事です。
5.2 愛犬の体調不良…長時間ドライブの注意点
キャンピングカー旅では、長時間の移動が避けられないこともあります。 ただ、犬にとってはクルマの揺れやエンジン音、慣れない環境が大きなストレスになります。
ありがちなトラブル例:
車酔いで嘔吐してしまう
緊張して水を飲まない・食事をとらない
体調を崩して元気がなくなる
対策としては以下がおすすめです:
出発前に動物病院で酔い止めや整腸剤を処方してもらう
普段のごはんやお気に入りのおやつ・おもちゃを持参し、安心感を保つ
2〜3時間ごとに必ず休憩を取り、短めの散歩を挟む
さらに、最初は短めの移動距離で計画を立てて、徐々に長距離の旅に慣れさせると安心です。 「初めてなのに長距離移動」は体調不良の元。無理のないルート選びがカギになります。
5.3 他の利用者への配慮も忘れずに!マナーとルールを確認
犬連れでの旅行では、「うちの子は大丈夫」と思っていても、周囲への配慮を忘れがちになることがあります。 とくに道の駅やサービスエリア、RVパークでは、他の利用者と近い距離で過ごす場面も。
トラブルになりやすい行動:
無駄吠えが多く、周囲に迷惑をかけてしまう
ノーリードで車外を歩かせてしまう
排泄物の処理が甘く、地面が汚れてしまう
マナーを守るためのポイント:
リードは短く持ち、車外では絶対に放さない
無駄吠えが多い場合は防音対策として、窓を閉めるなどの工夫
トイレマナーは徹底し、必ずビニール袋やスコップを持参する
また、キャンピングカーのレンタル会社によっては、ペット同乗時の利用ルールを細かく定めていることがあります。 事前に確認し、しっかり守ることが、次に使う人への思いやりにもつながります。
「犬連れ歓迎」を維持するためには、飼い主側のマナーが欠かせません。
▶︎6. 犬連れの旅なら東和興産のキャンピングカーレンタルがおすすめ!
これまでご紹介してきたように、犬連れでキャンピングカー旅行を楽しむには、車両選び・準備・マナー・休憩スポットの選定など、いくつかのポイントを押さえることが大切です。
とくに初めての方にとっては、「どの車を選べば安心?」「設備はどこまで必要?」と迷う場面も多いはず。
そんな方におすすめなのが、東和興産のキャンピングカーレンタルサービスです。
名古屋を拠点に展開しており、犬同乗OKの快適な車両を、普通免許で誰でも運転可能。 さらに、愛犬との旅をサポートするために、清掃無料サービス・抗菌処理済みの車内・充実した補償制度など、細かな気配りが詰まっています。
特に注目したいポイントはこちらです:
家庭用エアコン・電子レンジ・冷蔵庫・キッチン付きで快適な移動空間
最大5名就寝可能な広々としたスペースと落ち着いた木目調の内装
リヤモニターやバックソナーなど、運転をサポートする安全装備も完備
事故や破損時も安心の独自補償制度で最大54%キャッシュバック対応
清潔な車両+自家用車の無料預かりサービス付き
「まるで動く別荘」のようにくつろげる車内で、愛犬と一緒に過ごす時間は、きっとかけがえのない思い出になります。
キャンピングカーを使えば、「宿の時間に縛られない」「犬とずっと一緒にいられる」「その場で旅程を変えられる」といった自由さも実現。 週末のちょっとしたお出かけから、連休を使った遠出まで、旅のスタイルがガラッと変わります。
犬との旅行をもっと自由に、もっと楽しく。 それを叶えてくれるのが、東和興産のキャンピングカーです。
▶︎愛犬との旅なら東和興産のキャンピングカーにお任せください
冷暖房完備で快適、犬同乗OKの清潔な車両が揃っています。
普通免許で運転できるから、初めての方にも安心です。
愛犬との特別な思い出づくりに、ぜひ当社のキャンピングカーをご利用ください。



コメント